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劇的に顔の印象が変わる涙袋の作り方

      2014/10/07

涙袋があると、目が大きく優しい印象をあたえることができます。

美男美女の多くは涙袋があり、
芸能事務所がモデルを探すポイントが顔の大きさと涙袋があるかどうかです。
どんなに美男美女でも顔が大きかったり、涙袋がないとスカウトしないようです。

涙袋を作る方法は、メイクやヒアルロン酸を注入する方法があります。

しかし今回は、
メイクや美容整形に頼らずに自力で涙袋を作る方法をご紹介します。

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自分で涙袋を作る方

涙袋を作るポイントは2つです。

・目元の筋肉トレーニング
・目元のスキンケア

目元の筋肉を鍛えることで、意図的に涙袋を作ることができます。

涙袋筋トレメニュー

・遠くを見つめるように目を細める

細目にした状態を鏡で見ると涙袋がない人でも
ほんの少し涙袋が浮き上がります。

鏡が見ながら目を細めて涙袋が浮き上がった状態を
1分ほどキープします。これを朝と夜に10セットします。

慣れると目を細めなくても筋肉で涙袋をだすことができます。

テレビを見ているときや、コーヒーを飲んでいるときなど
合間合間に涙袋を作る筋肉を動かして鍛えます。

早い人は1か月ほどで涙袋ができていきます。
半年ほどトレーニングすると意識しなくても涙袋ができあがります。

目元まわりの表情筋を鍛えているので、
涙袋のたるみがある方にも有効です。

寝不足によるクマも、目元の筋トレをすれば
血流が良くなりめだたなくなります。

涙袋を作るための目元のスキンケア

涙袋を作る一番有名なスキンケア方法は、オロナインです。
よる寝る前に、涙袋ができる箇所にオロナインを塗って寝るだけです。
(目の中に入らないように注意してください)

涙袋は、肌が乾燥している状態でいると涙袋は作りにくいです。
肌の保湿をしっかりとすることが重要です。

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涙袋を作るまとめ

・目元の表情筋を鍛える
・目元に保湿を

これだけで涙袋を作ることができます。
涙袋ができると無愛想な顔も一気にモテ顔に変化します。
ぜひお試しください!!

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